進学実績

進学実績例

2014年度

宮崎大学医学部医学科 1名
慶應義塾大学商学部 1名
九州歯科大学歯学部 1名
関西学院大学社会学部 1名
中央大学商学部 2名
広島大学理学部 1名
奈良教育大学数学教育専修 1名
宮崎大学教育文化学部 1名
鹿児島大学工学部 1名
北九州市立大学文学部 1名
玉川大学教育学部 1名
明治学院大学経済学部 1名
成城大学経済学部 1名
成城大学理工学部 1名
福岡大学法学部 1名
福岡大学商学部 1名
久留米大学法学部 1名
日本経済大学法学部 1名
九州保健福祉大学保健科学部 1名

2013年度

北海道大学総合入試理系 1名
早稲田大学法学部 1名
上智大学経済学部 1名
青山学院大学法学部 1名
明治大学法学部 1名
明治大学文学部 1名
中央大学法学部 1名
津田塾大学学芸学部 1名
宮崎大学教育文化学部 1名
宮崎大学農学部 1名
鹿児島大学工学部 1名
宮崎県立看護大学看護学科 1名
神戸女学院大学人間科学部 1名
國學院大學文学部 1名

2012年度

宮崎大学医学部医学科 2名
熊本大学医学部医学科 1名
順天堂大学医学部医学科(一次)1名
鹿児島大学歯学部歯学科 1名
宮崎大学教育文化学部 1名
大阪教育大学教養学科 1名
佐賀大学経済学部 1名
首都大学東京健康福祉学部 1名
熊本大学工学部 1名
防衛大学 1名
法政大学法学部 1名
中央大学商学部 1名
明治学院大学 1名
専修大学経営学部 1名
北海道医療大学歯学部 1名
日本大学生物資源科学部 1名
神奈川大学経営学部 1名
久留米大学文学部 1名
福岡国際大学国際コミュニケーション学部 1名
崇城大学薬学部 1名
熊本学園大学社会福祉学部 1名
東京薬科大学薬学部 1名
宮崎産業経営大学経営学部 1名

2011年度

宮崎大学医学部医学科 2名
福岡大学医学部医学科 1名
産業医科大学医学部(一次)1名
広島大学理学部 1名
長崎大学歯学部歯学科 1名
長崎大学環境科学部 1名
山口大学経済学部 1名
鹿児島大学理学部 1名
北九州市立大学経済学部 1名
宮崎県立看護大学看護学部 1名
明治大学文学部 1名
中央大学文学部 1名
明治大学国際日本学部 1名
明治学院大学国際学部 1名
日本大学文理学部 2名
武庫川女子大学文学部 1名
九州保健福祉大学薬学部薬学科 1名
東京福祉大学社会福祉学部 1名
九州産業大学工学部 1名
福岡工業大学情報工学部 1名
福岡大学商学部(二部) 1名
大阪学院大学経済学部 1名
龍谷大学国際文化学部 1名
明治学院大学社会学部 1名
福岡女学院看護大学看護学部 1名
宮崎産業経営大学経営学部 1名

2010年度

宮崎大学医学部医学科 1名
鹿児島大学歯学部歯学科 1名
北九州市立大学経済学部 1名
宮崎大学教育文化学部 1名
佐賀大学農学部 1名
立教大学社会学部 1名
福岡大学薬学部薬学科 1名
関西大学経済学部 1名
関西学院大学経済学部 1名
東京理科大学工学部 1名
九州保健福祉大学薬学部薬学科 1名
武蔵野美術大学造形学部 1名
帝京大学理工学部 1名
東海大学情報理工学部 1名

2009年度

産業医科大学医学部 1名
九州大学理学部数学科 1名
大阪大学医学部保健学科 1名
横浜国立大学経済学部 1名
東京学芸大学教育学部 1名
宮崎大学工学部 1名
広島市立大学情報科学部 1名
宮崎県立看護大学 1名
明治大学農学部 1名
明治大学政治経済学部 1名
神奈川大学経営学部 1名

6年連続医学部医学科合格 2007~2012年

2007年度 宮崎大学医学部医学科 1名(成績開示でトップ合格判明)
2008年度 大分大学医学部医学科 1名
2009年度 産業医科大学医学部 1名
2010年度 宮崎大学医学部医学科 1名
2011年度 福岡大学医学部医学科 1名
宮崎大学医学部医学科 2名
2012年度 宮崎大学医学部医学科 2名(内1名は地域特別枠推薦で合格)
熊本大学医学部医学科 1名

2015~19年度の合格者の実績は塾内にて実名で掲示してあります。

「合格実績は他人の結果。それでわが子も同じような結果が手に入ると勘違いしない方がいいですよ」
そのように私は説明会や面談で親御さんたちに話をしてきました。
【参考】創立後から2018年度までの合格実績

大事なことは

①予備校の指導システム②予備校の指導内容③生徒のやる気

です。

予備校の中身を見らずして合格実績だけを見ても、間違った選択をするだけですから。
わが子が通学していた高校から東大に合格した生徒がいたら、そこにいたわが子も東大に合格するものでしょうか?
違いますよね。

中身を知らないまま選択や判断をすることの恐ろしさは、
一度以上予備校選びで失敗された方ならご承知でしょう。
表面上の数字(合格実績)や編集されたプロモーションビデオで判断するのか。

それとも、直接確かめに来たり実際に体験したりするのか。
決断した責任はすべて自分に返ってくるのですから、
慎重に選んでください、自分のお子さんの将来を。

【参考】予備校の評価とは!?