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個別指導の予備校と集団授業の予備校

北斗塾予備校(北斗塾道場)と一般的な予備校の全体像

比較すると見えてくる事実があります。

北斗塾予備校   (個別指導) 比較項目 一般的な予備校 (集団授業)
650,000円(税別)~
コースと受験大学により変動
指導【授業】料金
(年間)
約700,000円(税別)~
講習料金含まず
インプット    &アウトプット
生徒主体
指導の重点と主体 インプット
講師主体
弱点を分析し対策を個別指導

データの使い方 (模試後)

生徒に成績表を配る
塾長または担当講師による定期面談(3カ月ごと)で進捗状況や成績データ分析&結果の報告と今後の対策の提示 面談 チューター(講師ではない)による模試結果の総評の口頭伝達および予備校への出席状況などの口頭による報告
1人平均100点以上
(北斗塾予備校全体目標として狙う)
共通テストの点数UP期待値
(900点満点)
予備校の立場不明
(生徒個人が勝手に希望するだけ)

高1の内容どころか小中学生の教科・単元・分野・項目まで逆のぼって学習指導
基礎力養成指導

基本的になし

「基礎コース」があるから対応していると言い張る場合も

全教科各単元各項目ごとの問題を繰り返し解く訓練 得点力UPのために 自習室における自習や寮における自習
ハイテクな電子黒板利用のレベル別授業 映像授業 その日の授業録画:有料VOD
有(無料または有料) 自習室 有(無料)
最大11~12名 教室(学習室)定員 100名前後
塾内限定の合格掲示
(個人名フル表示)
合格実績表示の方法 全体の合格者数のみ表示
(合格率は非表示)
マネージャー  (& 講師) 教室管理 講師

過去の北斗塾予備校の生徒の約半数は、大手集団授業形式の予備校に行って成績が上がらなかった生徒です。大手予備校の授業はおもしろおかしく講師が問題解法を生徒たちに伝授していくわけですが、そもそも授業方式で成績が上がる生徒であれば、高校のときからすでに授業のみで納得いくくらいの成績が上がっていないとおかしくないでしょうか? また、自学する方法がわからない生徒が多いのも事実です。自学する力の養成こそが、学力を上げる近道であり、王道ではないでしょうか?その力(問題解決能力)を養成する指導が、北斗塾予備校の「自立型個別指導」なのです。

合格を、勝ちとる領域