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〈北斗式〉自立型個別指導なら生徒の能力を開花できる!

〈北斗式〉自立型個別指導の優秀さを天下に示すために証明したかったのです。

それと予備校を始めた時に最初に預かった高卒生の女の子が医学部医学科に首席で合格したこともあって、
医学部医学科受験に照準を合わせて指導した結果、(平成19~24年)で、≪6年連続医学部医学科合格≫

 

「医学部受験はわかった。そうではなくて有名な私立大、そうね、それも関東ならどう?」

 

どちらかというと国公立大学の合格者をどんどん増やしていきたいのに、予備校開始(平成19年)から4~5年間くらいそう言われ続けたので、平成25年にガッチリと証明することになりました。

平成25年の有名私大合格実績

早稲田大学 上智大学 明治大学 青山学院大学 中央大学

 

「う~ん、でも慶應大学がないんじゃないの?」

 

そんなことを達成時の平成25年に強く言われたので、翌年の平成26年に一発で証明することに。

 

慶應義塾大学合格

 

一通り関東圏の有名(難関)な、私立大学の合格(文系)は、この時達成しました。


「宮崎にある田舎の塾(予備校)に何ができる?」

 

このようにおっしゃる方もいましたが、まったく関係ありませんでした。


北斗塾予備校は国立大学の医学部合格だけでなく有名な私立大学の合格にもきちんと対応できることを平成26年までで完全に証明できたと思っています。

これが「現実」なのです。次はどこの大学ですかね…?


そういえば、ある人から「医学部合格は0名になったの?」と言われた(平成25年)ので翌年は宮崎大学医学部医学科で合格者を出しました。

 

別に特定の大学や学部や学科の合格者が出なくても、北斗塾や北斗塾予備校の指導レベルが年々上がることはあっても下がることはないんですよね。これからもずっと上がり続けるだけです。

本物の基礎学力、これこそすべての源。

いろんな受験勉強の方法があるでしょう。入試問題をどのようにして解くか、その解法を教える授業を受ける。いわゆる試験で点数を取れる「受験テクニック」を学ぶ…。そのことが悪いわけではありません。それでもいいのです。

「センター試験なら現時点で8割くらいとれるよ」

そういう学力の生徒ならば有効かもしれませんね。そうでない学力の生徒が通常の大手予備校の授業において、真剣に取り組めば、内容や本質を「理解」し吸収できて、なおかつ試験において「応用」できるようになるのでしょうか?

私の29年間の塾での指導経験による個人的意見ですが、残念ながらほとんどの生徒はそのようにはならない、そう心の底から確信しています。そんなに甘くはないですね、大学受験なのですから、甘いはずがないでしょう。本来、本物の力はしっかりとした土台の上にしか構築できないのが真実です。

私はそのように信じていますが、私の言っていることが正しいかどうか。

 

それは人生経験を積んできた親御さんたちならば必ずわかるはずです。

 

もともと授業を受けるだけで成績が上がっていける生徒なら、高校ではそれこそ膨大な量の授業を受けてきているのですから、その結果として入試で不合格にはならないはず。つまり「授業の受講」だけでは大学合格はできないのです

 

高校でさんざん授業を受けてきたにもかかわらず、不合格になってしまうのはなぜか?

理由があるはずです。そこがわからないまま他人のお子さんの合格実績をチラシやホームページで見て塾や予備校を選択したらほぼ失敗する未来が待っています。スポーツの世界でもビジネスの世界でも、誰かが上手くいくと「同じやり方をすれば自分も上手くいく」と錯覚してしまいますが、他人の成功方法と自分の成功方法は違うものです。

ではどうするか? それは自分がもっとも学習しやすいと感じられるかどうか。

 

「自分が上手くいくやり方を必ず見つけなければいけないのです!」

 

実は、〈北斗式〉自立型個別指導ならばその生徒に合った「上手くいくやり方」を見つけることができます。

(というか、上手くいくやり方を見つけてそれを実行させる指導が「〈北斗式〉自立型個別指導」です)

 

わが子はわが子であり、他人は他人! 

わが子に合った(唯一無二の)成功ストーリーを描いてくれるところに任せないといけないのです。

北斗塾の塾生(予備校生)には基礎学力を徹底的に身につけさせます!

応用力や実戦力の養成はその後です。それが結果的に近道なのです。

 

盤石な基礎力の養成によって「万事が解決できる力」が授かると確信しています。

 

「センター試験で点数が取れなくて今回失敗しました」こう言ってくる生徒や親御さんの数は多いです。
「北斗塾さんならセンター対策が得意だと聞きました」こう言ってくる生徒や親御さんがほとんどです。

 

「センター試験」でも「2次試験」であろうとも、個別指導(しかも自立型)でやる限りにおいて、

 

集団授業よりも効果的に指導できることは誰がどう考えても「あたりまえ」ではないでしょうか?

 

もしも、この真実がひっくり返ることがあるとすれば、(生徒の能力や性格を考慮しなければ)

①講師の「質」や「やる気」②個別指導をする予備校の「指導方法および方針」③提供する「教材」や立案する「計画」

こういった要素に「信じられないくらいの圧倒的な差」がある場合でしょうね。

 

そのような「圧倒的な差」がない限り、

 

「個別指導の塾(予備校)が、集団授業の塾(予備校)に劣る」というようなことは起きないと断言します。