2020年度 予備校生募集

北斗塾予備校

「2020年度生 新規受付開始」

 

北斗塾も北斗塾予備校も最大の特徴は、

 

自立型個別指導をする場所だということ。

 

自立型個別指導は通常の個別指導とは違う指導形態です。

 

塾長である一木(いちき)が開発して25年以上磨きをかけている、

もっとも成績が上がるやり方だと確信している個別指導方法です。

 

高校3年間で学習が上手くできた生徒は全国どこにいても、

きっとセンター試験で高得点を取れたでしょう。

 

北斗塾予備校でもうまく取れた生徒は750点以上を取っています。

→ 難関大と呼ばれる国立大学を受験します。

(センター試験でA判定)

 

また自分の力を十分に伸ばして540点前後を取った生徒たちもいます。

(春の時点で小学4年生の内容から学習を開始した高卒生たちです)

→ 国公立大を受験します。(センター試験でA判定)

 

生徒は1人ひとりが個性を持ち、

また秘められた能力を必ず1つ以上持っています。

 

1年前にはどこの国公立大学にも通らない成績であっても、

結局はがんばった結果、A判定で受験できる。

 

「難関大なんて身分不相応だからあきらめなさい」と、

高校時代に担任の先生に言われたことがあっても、

結局はがんばった結果、A判定で受験できる。

 

センター試験でA判定だったから必ず合格する、

というほど大学受験は単純な話では決してありませんが、

そういう判定をもらった上で堂々と今年は受験できる。

 

そのこと自体がすばらしいと思うのです。

 

そういった現実をいろんな学力だった生徒たちが、

それぞれのがんばりに応じて引き寄せることができた、

それが北斗塾予備校の生徒の今の結果です。

 

逆に、

センター試験で思うように点数が取れなかった高3生や予備校生には、

必ずいくつかの原因(敗因)が存在していると断言しておきます。

 

そこを見つけ出して解決できれば1年後には合格できるでしょう。

 

北斗塾予備校はそこを見つけてできるようにする予備校です。

 

逆に言うと、見つけてもらえない → 改善できない、

 

このようなことが繰り返されると来年また失敗するでしょう。

 

「上手に教える」ことを売りにする予備校は多いですが、

 

その前に「生徒の弱点を見つける」ことが数十倍大事だと思います。

 

見つけなければ教えることができないはずです。

 

見つけないまま教えるということは、

 

「典型的な問題や新傾向の問題を教えていく」という方針であり、

 

それだけでは生徒の学力向上の根本的改善にはなり得ません。

 

学力不振の原因は生徒1人ひとり違っているのですから。

 

それを十分に克服してからステップアップしていけばいいのであり、

 

ここを手順前後すると生徒は学力向上の絶好のチャンスを逃します。

 

医者が患者の病気の原因を見つけ出して、

 

有効な解決手段を取らなければ、

 

病気の状況が悪化していき、

 

患者がいずれ助からなくなる。

 

これとまったく同じことです。

 

しっかりとした眼力をもつ医者(講師)が必要なのです。

 

考え方はシンプルですが、

 

➀見つけること(抽出力)

②攻略法を生み出すこと(分析力)

③改善すること(対策力)

④結果を出すこと(管理力)

 

には生徒はもちろんのこと講師にも忍耐力が必要です。

 

誰でもできる小さなことを、誰でもできないくらい努力する。

 

こういった忍耐力が(生徒と講師の両方に)あればこそ、

 

受験大学のA判定は手に入るものなのです。

 

そしてそういう生徒がやる努力の継続とは、

 

授業をするだけの予備校や塾では、

 

ほとんど実現できない(期待できない)ことです。

 

受験勉強にはその過程において山があり谷があるからです。

 

生徒は皆が右に左に揺さぶられるのです。

 

さまざまな形の誘惑が出て来ては堕落させられ、

 

障害が次から次へと出て来ては意気消沈させるのです。

 

高校生時代のわが子を思い出せばよく分かることです。

 

一緒に夢中になれる講師(コーチ)の存在があればこそ、

 

生徒(選手)は最大限にがんばることができるのです。

 

そこが大人数の予備校ではなかなかできないところでしょう。

 

講師は演説者(スピーカー)であり、

 

わが子の専属コーチの存在にはなり得ないからです。

 

「(相談相手として)チューター【担任】がいます」と言われても、

 

そのチューターは講師ではないので問題解決にいたりません。

 

生徒は講師にコーチとしての役割を期待します。

 

講師でないと受験勉強の技術的なことが相談できず、

 

結果的にその欠如があると本質的なことの解決案が出ないため、

 

生徒が安心できる精神状態になり得ないからです。

 

浪人して心を入れ替え夢を抱いて予備校に入学しても、

 

高校の繰り返しになる生徒が毎年大多数出てくる理由は、

 

こういったところにあるのです。

 

「寮に入れば(わが子が自覚し主体性をもつので)解決するよ」、

とかいう問題ではないのです。

 

ポイント(要点)はそこではないのです。

 

ポイントとは例えば以下のことです。

 

目標に対する明確さがないこと、

 

自分を最後まで信じることができないこと、

 

正しい学習方法が生徒にないこと、

 

適切な指導方法を受けていないこと、

 

努力継続していくための動機が弱いこと、

 

動機を維持するためのエネルギーが補給され続けないこと。

 

大事(=合格)を成し遂げるのは容易ではないのです。

 

生徒それぞれに合った「長期的戦略」が不可欠なのです。

 

学力面と精神面の両方のサポートは個別指導だからこそ可能。

 

結局のところ、大多数の生徒こそ個別指導の予備校に行くべきなのです。

 

●大学に受からなかったから有名予備校に行こう。

●合格実績が多い予備校に行けば自分だって合格するのでは!?

●学校の先生が勧めてくれる予備校に行けば1年後に合格できるよね!

●どこがいいかわからないから、とりあえず皆が通うところに行けば…。

●予備校から特待生(授業料免除)が来たから、そこに行こう!

 

上記のような理由で予備校を選ぶ生徒や保護者の方が多数います。

 

それが正解につながるかどうかは1年後にしかわかりません。

 

誰も未来を正確に予想することはできませんからね。

 

それでもあえて1つだけ言いたい事実があります。

 

それは、

生徒や保護者の方たちがあまりにも情報不足のまま、

いろいろな予備校の実態を知らないまま、

あるいは…わが子の本当の学力を知らないまま、

予備校の入学を決めている、

 

という事実です。

 

チラシ、新聞広告、ネット広告、DM、高校の先生の推薦。

 

これらには語られない真実が隠されていることが多いのです。

 

面談や相談に来られた方には現実を教えます。

 

もちろん北斗塾予備校のやり方も教えます。

 

そして北斗塾予備校の内部の様子も見れます。

 

そういった情報を少しでも多く得てから予備校を決める。

 

本当の情報を得るにはいつの時代でも努力がいるのです。

 

検索して見つけたネットの情報が全部正しいわけではないのです。

 

現実を知ってから予備校を選んでも遅くはないのです。

 

そしてそれこそが後悔しない選択ができる唯一の方法です。

 

                      塾長 一木 康広

 

面談・相談の申し込みは0120-01-3692まで

 

〔面談・相談時間〕

 90分間

〔面談・相談受付期間〕

 2月12日から開始→1日に1組だけ可能

 

〔開催場所〕北斗塾第8ビル3階

      佐土原駅前教室、高鍋教室、小林駅前教室、三股教室

 

〔面談・相談可能時間帯〕

 10:30~18:30 または19:00~22:00内

 

※面談・相談日は電話でご予約ください。(必須)

 

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