本物の基礎学力、これこそすべての源 自立型個別指導 北斗塾のご案内

  • その1 自立型個別指導

    あなたの夢に向かって“挑戦”しましょう!<北斗式>自立型個別指導方法の“体系化された指導方法”で
    皆さんに最適な学習プランを提示します。

  • その2 合格者の声

    「どう勉強して良いのか分からなかった自分が変わった」「センター試験での失敗から挽回」など先輩のエピソードが毎年のように生まれています。

  • その3 よくあるご質問

    大手の予備校の方が安心?期待通りの点数が取れない?宮崎にある田舎の塾(予備校)に何ができる?などなど、皆様のご質問に答えます。

受験コースをはじめ、定期テスト対策、授業補助、検定試験など。

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北斗塾予備校(対象:大学受験をする高卒生)

「2022年度の受付は3月8日(火)より開始」

 ※募集人員(予備校生)は合計16名を予定しています。

 

【塾部門】北斗塾も【予備校部門】北斗塾予備校も最大の特徴は、

 

自立型個別指導をする場所だということ。

 

自立型個別指導は通常の個別指導とは違う指導形態です。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ (下にスクロール)

 

 

塾長である一木(いちき)が開発して25年以上磨きをかけている、

もっとも成績が上がるやり方だと確信している個別指導方法です。

 

【塾長の考え】

 

入試で思うように点数が取れなかった高3生や予備校生には、

必ずいくつかの原因(敗因)が存在しています。

 

それが残っている限り来年も合格できないでしょう。

 

 

「だから、予備校に行けばそこを改善できて合格できるはずでしょ!?」

 

 

そのように信じて予備校に入学していく生徒は全国に大勢います。

 

しかしながら、実際には多くの予備校生が1年たっても合格できない

 

そういう事実が大多数ありますが、ご存知でしたか?

 

 

私が今まで面談してきた親御さんと生徒(高卒生)の多くが、

 

「予備校に通ってとにかく1年間頑張れば合格できるはず」

 

と思い込んでいます。

 

あるいは、

 

「予備校に通えば1年後の成績は必ず上がっている!」

 

と信じ込んでいます。

 

 

「(進学校の)高校に合格すればあとは勝手に大学に進学していくはずだ」

 

そう思い込んで3年前に高校に入学した時と同じことを考えている、

 

そういう方が大多数います。

 

 

つまり、

 

高校受験まで通っていた塾への通塾を終了して、

 

あとは高校の先生の言うとおりに学習していけば、

 

3年後には志望する大学に合格している…はず。

 

 

さて、その3年間が過ぎました。

 

「3年後の結果」は今、体験しましたよね?

 

 

私立、国公立それぞれの大学の合格発表が続々と行われていった中、

 

3年前の想像通りだったでしょうか?

 

 

学校から出される課題をきちんと毎日やり、

 

3年時には課外授業や補習授業や居残り勉強など、

 

大変な努力を重ねてきたはずですが…。

 

 

努力は報われましたか?

 

大学に合格することは、

 

そんな簡単なことではなかったと痛感した方が多かったでしょう。

 

 

それはあたりまえです。

 

 

大学受験は不合格になる生徒の方が合格する生徒の何倍もいるからです。

 

 

だからこそ、今年浪人するならば、

 

絶対に予備校選びで失敗したくない、そう考えることが普通なのです。

 

 

しかし、どうやって選べばいいかわからない。

 

それで結局は、

 

 1.その予備校の合格実績で決める。(広告の信用性)

 2.知り合いの多くが行くから決める。(知り合いの信用性)

 3.高校の担任が薦めるから決める。(高校の先生の信用性)

 

この3点で判断することになり、

 

この行為自体が確率論の世界に引きずり込まれるやり方なので、

 

結果的に「間違う」人は確率通りに大多数出てきます。

 

 

合格している生徒は氷山の一角なのですから。

 

 

受験する生徒の学力上を決める要因はいくつかあるのですが、

 

その要因は生徒個人によって違っていて

 

そこを見つけて改善しない限り学力は思うようには向上しません。

 

 

そこを見つけて改善していく指導と学習の連続、反復と継続、

 

これが学力向上に必要な条件なのですが、

 

それが効果的かつ効率的に実現できる環境とは少なくとも個別指導の環境です。

 

 

それ以外の環境に行けば、生徒個人は1人なので、

 

多数の中に埋もれるために「確率論」の世界のルール通りの結果が待っています。

 

 

つまり個人の立場から見れば「出たとこ勝負」の世界に必ずなります。

 

 

逆に言うと、

 

個人の改善点を見つけ出し、

 

そこを継続的に補強できる環境であれば、

 

問題点を解決できてるための十分条件は「時間」となります。

 

 

狙って学力向上をしようと計画すれば指導環境の最適解は個別指導なのです。

 

 

北斗塾予備校は生徒ぞれぞれのそこを見つけてできるように個別指導をする予備校です。

 

逆に言うと、そこを見つけてもらえない → 改善できない、

 

このようなことが繰り返される限り悪い結果は延々と続きます。

 

「上手に教える」ことを売りにする予備校は多いですが、

 

その前に「生徒の弱点を見つける」ことが数十倍大事だと思います。

 

標的がわかることがまず先決!

 

講師が生徒のそこを見つけなければ生徒の学力向上に悪影響が出ます。

 

そこを見つけないまま画一的(集団的)に教えられる環境にいるということは、

 

その予備校は「典型的な問題や新傾向の問題の解法を教えていく」という指導方針であり、

 

個人の学力や性格に合わせて学力向上を目指すという発想ではありません。

 

 

それ故に大学受験の合否の結果において当たり外れが必ず出てくるため、

 

次年度の大学合格者数の一定確保のために、

 

成績の良い生徒を特待生のような条件で入学させることに必死になるということをします。

 

学費の優待割引や無料招待といったサービス、授業料全額免除などの制度です。

 

予備校にとってそれこそが来年の「合格者数」を確保する有効な方法です。

 

そしてその「合格者数」を見てまた次の人たちが判断を間違うのです。

 

 

学力不振の原因は生徒1人ひとり違っているのですから、

 

対処方法はそれぞれでなければいけないはずです。

 

各生徒のそこを十分に克服してから、

 

指導する内容や問題の難易度を順次ステップアップしていけばいいのであり、

 

この手順を無視したやり方をしてしまうと、

 

生徒は学力向上の絶好のチャンスを逃します。

 

 

医者が患者のそこ(=病気の原因)を見つけ出して、

 

そこに対しての有効な解決手段を取らなければ、

 

病気の状況が悪化していき、

 

患者がいずれ最悪の状態になって助からなくなる。

 

それとまったく同じことです。

 

しっかりとした眼力をもつ医者(講師)が必要なのです。

 

考え方はシンプルですが、

 

➀見つけること(抽出力)

②攻略法を生み出すこと(分析力)

③改善すること(対策力)

④結果を出すこと(管理力)

 

には生徒はもちろんのこと講師にも忍耐力が必要です。

 

誰でもできる小さなことを、誰でもできないくらい努力し続けることができるのか!?

 

こういった忍耐力が(生徒と講師の両方に)あればこそ、

 

志望大学の合格を手にすることができるのです。

 

 

そしてそういう生徒がやる努力の継続とは、

 

授業をするだけの予備校や塾では、

 

なかなか実現できない(期待できない)ことです。

 

「本人しだい」になりがちですから。(高校時代と同じ結果が起きます)

 

 

受験勉強にはその過程において精神的にも成績的にも山があり谷があり、

 

生徒は皆が上下のみならず実際には右にも左にも揺さぶられるからです。

 

 

さまざまな形の誘惑が出て来ては堕落させられ、

 

障害が次から次へと出て来ては意気消沈させるからです。

 

高校生時代のわが子を思い出せばよく分かることです。

 

 

受験合格に向けて一緒に夢中になれる講師(コーチ)の存在があればこそ、

 

生徒(選手)は期待に応えて最大限にがんばることができ続けるのです。

 

大人数の生徒たちに一斉授業をするだけでは実現できないことです。

 

集団授業の講師は演説者(スピーカー)であり、

 

わが子にとっての専属コーチの存在にはなり得ないからです。

 

 

「(相談相手として)チューター【担任】が別にいます!」と言われても、

 

そのチューターは教科指導をする講師ではないので、

 

受験生が直接的に抱える問題の根本的な解決にはいたりません。

 

 

生徒は講師にコーチとしての役割を期待します。

 

実際に教科の指導ができる講師でないと、

 

受験勉強の急所や技術的なことの相談ができず、

 

生徒にとっては本質的なことの解決案が出ないために、

 

生徒が安心できる精神状態になり得ないからです。

 

 

浪人して心を入れ替え夢を抱いて予備校に入学しても、

 

高校時代の不本意な結果の繰り返しになる生徒が毎年大多数出てくる理由は、

 

こういったところにあるのです。

 

「寮に入れば(わが子が自覚し主体性をもつので)解決するよ」、

 

とかいう問題ではないのです。

 

ポイント(要点)はそこではないのです。

 

 

ポイントとは例えば以下のことです。

 

目標に対する明確さがないこと、

 

自分を最後まで信じることができないこと、

 

正しい学習方法が生徒にないこと、

 

適切な指導方法を受けていないこと、

 

努力継続していくための動機が弱いこと、

 

動機を維持するためのエネルギーが補給され続けないこと。

 

 

大事(=受験合格)を成し遂げるのは容易ではないのです。

 

生徒それぞれに合った「長期的戦略」が不可欠なのです。

 

 

学力面と精神面の両方のサポートは個別指導だからこそ可能。

 

結局のところ、実力向上と成績アップを実現するならば、

 

個別指導の環境が整った予備校に行くべきなのです。

 

●大学に受からなかったから有名予備校に行けば自分だって!

●合格実績が多い予備校に行けば自分だって合格するのでは!?

●学校の先生が勧めてくれる予備校に行けば1年後に合格できるよね!

●どこがいいかわからないから、とりあえず皆が通うところに行けば…。

●特待生(授業料免除)だから(お得だから)そこに行こう!

 

上記のような理由で予備校を選ぶ生徒や保護者の方が多数います。

 

実際のところはその行動や判断が正解につながるかどうか、

 

それは1年後にしかわかりません。

 

誰も未来を正確に予想することはできませんからね。

 

それでもあえて1つだけ言いたい事実があります。

 

それは、

生徒や保護者の方たちがあまりにも情報不足のまま、

いろいろな予備校の実態を知らないまま、

あるいは…わが子の本当の学力を知らないまま、

予備校の入学を決めている、

 

という事実です。

 

チラシ、新聞広告、ネット広告、DM、高校の先生の推薦

 

これらには語られない真実が隠されていることが多いのです。

 

 

面談や相談に来られた方には現実を教えます。

 

もちろん北斗塾予備校のやり方も教えます。

 

そして北斗塾予備校の内部の様子も見れます。

 

そういった情報を少しでも多く得てから予備校を決める。

 

本当の情報を得るにはいつの時代でも努力がいるのです。

 

「資料請求して読めばわかる」というものでもありません。

 

資料の中にはいくらでも良いことは書けるのですから。

 

 

さらに言えば、検索して見つけたネットの情報が全部正しいわけではないのです。

 

企業が利益を得るためにお金を払って情報操作している例はいくらでもあります。

 

現実や真実をある程度知ってから予備校を選んでも遅くはないのです。

 

そして、なるべく正しい情報を手に入れて判断することこそが、

 

後悔しない選択ができるために必要な方法なのです。

 

 

断言しておきましょう。

 

正しい情報とは、現場に行ってみて体験して感じる、

 

自分の直感のことです。

 

 

                      塾長 一木 康広

 

面談・相談の申し込みは0120-01-3692まで

 

〔面談・相談時間〕

 90分間

〔面談・相談受付期間〕

 2022年度生は3月8日から開始

 

〔開催場所〕北斗塾第8ビル3階

      佐土原駅前教室、高鍋教室、小林駅前教室、三股教室

 

〔面談・相談可能時間帯〕

 10:30~18:30 または19:00~22:00内

 

※面談・相談日は電話でご予約ください。(必須)

 

面談・相談の申し込みは0120-01-3692まで

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北斗塾の塾長である私は大学入学した4月にはもう某学習塾にて塾講師としての研修を開始していました。

 

初めての研修は中学3年生に英語の授業をしているところを教室の後ろに立って見学するというものでした。

 

生徒として授業を受けるのではなく、講師の“見習い”として授業を受けたのはそれが初めてでした。

 

立場が違うので見方が変わったのでしょう。

 

そのときに突如として強烈な疑問がわいてきたのです。

 

「このような授業をしてたら、塾としてまずいのでは?」

続きは…

 

宮崎市の北斗塾予備校の 12 の特徴

 1. 集団授業ではなく、個別指導なので質問が気軽かつ自由にできる!
 2. 自立型個別学習なので、講師ではなく自分のペースで学習できる!
 3. 基礎の基礎から学習できる!(小学生や中学生の内容も個別にチェック!)
 4. 特別な学習方法【自立型個別学習方法】を習うので、自宅学習も完璧!
 5. 徹底的に1人ひとりの学習データをとるので、弱点補強がスムーズにできる!
 6. 個人別に弱点補強プリントを無制限にもらえるので、問題演習は莫大な量に!
 7. 志望大学の対策は個人別に進めるので、傾向把握も弱点補強も受験対策も万全!
 8. レベル0~8まで用意された映像授業は、基礎レベルから東大・京大レベルまで網羅!
 9. 予備校生用に自習室も完備!個別学習室なら映像授業での学習もok!
10. 難関大受験者用の添削指導、医学部受験者用の小論文対策、面接指導も用意!
11. 定期的な親御さんとの面談により、受験勉強の進捗状況を実況中継!!
12. 出欠の時間・出席率・毎日の宿題、自宅学習の内容などを細かく管理!

合格実績のご紹介

  • 中学

    宮崎西高等学校附属中学校、宮崎大学教育文化学部附属中学校、宮崎学園中学校、日向学院中学校、宮崎第一中学校、宮崎日本大学中学校

  • 高校

    宮崎西高等学校(理数科、普通科)、宮崎大宮高等学校(文科情報科、普通科)、宮崎南高等学校(フロンティア科、普通科)、宮崎北高等学校(サイエンス科、普通科)、宮崎日本大学高等学校(特別進学科、英語進学科、総合進学科)、日向学院高等学校(普通科)、宮崎学園高等学校(特進科、普通科)、宮崎第一高等学校(文理科)、日南高等学校(普通科)、高鍋高等学校(普通科)、小林高等学校(普通科)、宮崎工業高等学校(電子情報科、機械科、生産システム科、インテリア科)、日章学園高等学校(特進科、スポーツ進学科、教養進学コース)、鵬翔高等学校(特進英数科、英数科、くらしの科学科)、日章学園高等学校(特進コース、調理科)、佐土原高等学校(情報技術科、産業デザイン科)、妻高等学校(普通科)、本庄高等学校(普通科)

  • 大学

    【国公立】東京大学(文科Ⅰ類、理科Ⅰ類、理科Ⅱ類)大阪大学(医学部放射線学科)、広島大学(工学部、理学部)、九州大学(理学部数学科、文学部、法学部)、北海道大学(総合入試理系生物重点選抜群)、宮崎大学(医学部医学科、教育学部、農学部、工学部、地域資源創成学科)、熊本大学(医学部医学科、薬学部薬学科、薬学部創薬・生命薬科学科、工学部、法学部)、鹿児島大学(法文学部法経社会学科、歯学部歯学科、工学部、理学部、医学部保健学科)、大分大学(医学部医学科)、佐賀大学(経済学部、農学部生物環境科学科)、長崎大学(歯学部歯学科、環境科学部)、お茶の水女子大学(教育学部)、東京学芸大学(教育学部)、横浜国立大学(経済学部)、高知大学(理学部、教育学部)、山口大学(経済学部)、神戸大学(医学部保健学科)、群馬大学(理工学部)、琉球大学(理学部、農学部)、宮崎公立大学(人文学部国際学科)、宮崎県立看護大学(看護学部)、北九州市立大学(経済学部、文学部)、九州歯科大学(歯学部)、福岡県立大学(人間社会学部)、大阪教育大学(教員養成課程)、奈良教育大学(数学教育専修)、首都大学東京(健康福祉学部)、群馬県立県民健康科学大学(看護学部)

    【官立】防衛大学校航空大学校

    【私立】慶應義塾大学(商学部)、早稲田大学(法学部、理工学部)、上智大学(経済学部)、明治大学(法学部、経営学部、文学部、国際日本学部)、青山学院大学(法学部、文学部)、中央大学(法学部、商学部、文学部)、立教大学(社会学部、観光学部)、法政大学(法学部、社会学部、現代福祉学部、経営学部)、順天堂大学(医学部医学科、スポーツ健康科学部)、津田塾大学(学芸学部)、関西大学(経済学部経済学科、法学部)、関西学院大学(経済学部経済学科、社会学部)、産業医科大学(医学部医学科)、福岡大学(医学部医学科、薬学部薬学科、理学部、農学部、法学部、経済学部、商学部、商学部第二部)、東京薬科大学(薬学部)、北海道医療大学(薬学部、歯学部)、北里大学(獣医学部)、麻布大学(獣医学部)、東海大学(医学部医学科、工学部、文学部)、杏林大学(医学部医学科)、酪農学園大学(獣医学部)、日本大学(生物資源科学部、文理学部、獣医学部)、専修大学(経営学部)、立命館大学(薬学部薬学科、経営学部)、國學院大學(文学部)、神戸女学院大学(人間科学部)、福岡国際大学(国際コミュニケーション学部)、神奈川大学(経営学部)、明治学院大学(経済学部、国際学部、社会学部)、日本経済大学熊本学園大学(社会福祉学部)、久留米大学(法学部、文学部)、崇城大学(薬学部、工学部)、九州保健福祉大学(薬学部)、龍谷大学(国際文化学部)、武庫川女子大学(文学部)、東京福祉大学(社会福祉学部)、福岡女学院看護大学(看護学部)、大阪学院大学(経済学部経済学科)、九州産業大学(工学部、建築学科、インテリア学科)、福岡工業大学(情報工学部、工学部)、帝京大学(理学部)、武蔵野美術大学(造形学部映像学科)、大阪教育大学(教養学科)、近畿大学(農学部バイオサイエンス科、工学部化学生命工学科、農学部応用生命科学科)、東京農業大学(応用生物学部)、南九州福祉大学(薬学部)、成城大学(経営学部)、九州保健福祉大学(保険科)、玉川大学(教育学部)、成蹊大学(工学部)、第一工業大学(工学部)、宮崎産業経営大学(法学部法律学科、経営学部)、神奈川歯科大学(歯学部)、山口東京理科大学(工学部)、久留米工業大学(工学部)、西九州大学(子ども学部、健康栄養学部)、創価大学(法学部)、南山大学(人文学部)

    【短大/専門】大分県立芸術文化短期大学、西南女学院短期大学、中村学園短期大学、福岡医健専門学校、フィオーレKOGA看護専門学校、鹿屋市立看護専門学校

     

    ※北斗塾(前身の北斗秀明館含む)創立以来の合格実績【実際に通塾した生徒に限る】